家で歩けば坊に当たる

犬も歩けば棒に当たる

★家で歩けば坊に当たる★

【読み】いえであるけばぼうにあたる

【意味】 自宅での歩行訓練は施設や病院のリハビリ設備の整った環境とは違う。施設で可能だった歩行やトイレ移動も在宅だと困難な場合も見受けられるので注意が必要という意味。でも、ひ孫の顔が見れるから、本人にとって張り合いになるなど思いがけないプラスの効果もみられる。

☆犬も歩けば棒に当たる☆

【読み】 いぬもあるけばぼうにあたる

【意味】 どんな物事でも出過ぎると思わぬ災難にあってしまうので注意が必要と言う意味。また、現状に閉じこもっていないで、新しいことに一歩踏み出せば、思いがけない成功をつかむことができるという意味でもある。

(意味は辞書からの転記ではなく、独自の解釈で更新いたします)
広大寺源太(^O^)/

皆様から頂いたコメント

自立支援

fight(*゚▽゚*)

リハビリにも楽しみや餌(失礼)が必要ですよね。

私のお仕事は特養勤務なのでリハビリは直接にお仕事の内容にないのですが…

生活のなかで自立支援していけるようなケアをいつも
考えています。

日常のなかで、自立を支援できる場面はとても多いと思います。

そういうのって介助方法によって大きく左右されるからケアプランみたいなものが必要なのでしょうね。

みんなで共有するためにも、私は今のパソコン記録ソフトにイラストが描けないのが嫌なのですよ。

車椅子の前輪

そうですね。自宅でのリハビリは張り合いと、安心感があるでしょうね。

車いすに何度か足を踏まれた私としては、ちょっと恐怖感がありますけど(-ω-;)

それ分かります!

車椅子の前輪に足を踏まれると痛いですよね
(ノ_-。)

同じ職場の人が足の小指を挟まれて、泣いたことがありました…