相談員 自分の相談 誰にする


「頑張ろう介護職!」
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相談員

“相談”という言葉がそのまま職名についているように、相談員は利用者の相談役という感じですが、その仕事内容は幅広く、なんでもこなす雑用係といった感もあります。

利用者と家族の対応以外にも実習生やボランティアの受け入れ、行政など外部に対しての窓口役だったり、保険請求業務の他、人手が足りないときは当然、介護現場に入ったりもします。

でも、これだけ多くの係わりを全て一人でやろうとすると、無理が生じ大きなストレスになってきます。
それに加え施設稼働率の向上を管理者や上司に求められ、現場すべての責任を負わされるのです。

几帳面な性格故に、身動きが取れなくなり、これらが原因で仕事を辞めて行く相談員も多いのです。
真面目なのはいいと思いますが、言われたこと全てを受け入れようとしたり、プライベート領域まで仕事を持ち込むと誰だってやりきれません。

叱られたり厳しく指導されても、そのうちの半分くらいは軽く流してみましょう。 全然問題ないですから。

介護現場嫌い

相談員

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介護歌留多です。絵札は全部で46枚ございます。

受験前はこの過去問マンガを見てリラックス。

定番の 「ことわざ」を介護現場に置き換えました。

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実地指導では都道府県や市町村から介護事業所へ指導する人が来て運営をチェックします。

片麻痺の方は片手片足で車椅子を操作します。でも、上手くできない方は曲がってします。

悩むくらいならそこを辞めて他の施設に行きましょう。

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