抜く人の昼寝(盗人の昼寝)

★抜く人の昼寝★

【読み】 ぬくひとのひるね

【意味】もう少しで点滴が終わりそうなので、その場で待っていたら寝てしまったということ。

☆盗人の昼寝☆

【読み】 ぬすびとのひるね

【意味】 「夜、盗みの仕事に備えて盗人は昼間に寝ている…」という例えで、なんの理由もないように見える行為も、それなりの目的や思惑があるということ。

※意味の解釈はコピペではなく、広大寺独自の解釈した文章です。

「抜く人の昼寝」に頂いた皆様のコメント

ブラック

今回もブラックですね(^O^)
そこが面白くって笑ってしましますヽ(*´v`*)ノ

体力的にも精神的にも疲労しますが

仕事も楽しくやらなくっちゃね。

本当の盗人を描こうと思いましたが、それだと”真っ黒”になってしまうので避けました
(-。-;)

手癖の悪い介護職員ネタ…Twitterで狂四郎様から描く許可を頂いているのですが…難しいです…

ありますね~

座ったら寝ちゃうっていう時ありますね~

私は本当に自分でもあきれてしまうほど会議で寝ます!

理事会でも寝ましたо(ж>▽<)y ☆

前に座って予算なんかを説明した後で…質問をされたのに…寝ていました…

ガックン ってなります…

微妙な時

点滴… あと少しで切り替えとか終了の時、他にも仕事があるためその場を離れるかどうか微妙な時がしばしばあります(^^;)

そして、その場をはなれると忘れてしまうのですよね…
そして、また、待っていると寝てしまいます…

かわいいけど…
いざという時、咄嗟に拭ける!