途中で止まった



そういえば、最初の施設に勤務していた時、朝の送迎中に送迎リフトが利用者の家で車椅子ごと乗せて上げている途中で止まってしまい、車に載せていたロープで縛って施設まで来たことがありました…

えっ、やはり、そんなことがございましたか…

ちなみに、自分はその日は運良く、施設に残って受け入れ側だったかワゴン車の介助員のどちらかで、その場にはいませんでしたけど…

夫妻で車椅子を利用されて、最初に乗せた奥様は無事だったものの、後から乗せた御主人様が途中で止まっていたので、さぞかし怖かっただろうな…

職員も焦ったでしょうね

問題は、送迎車から降ろす時で、リフトが止まってしまったためにリフトが使えず、要介護5の奥様と要介護4(だったかな?当時は3かな?)の御主人様という2人とも歩行不能な状態だったので、あの段が地面を入れて3段も降ろすのにもかなり大変で、2~3人がかりで降ろしていたような…

そうなりますよね…

その後、リフトはすぐに修理に出したものの、やはり、老朽化(といっても、当時6年ぐらいかな?)なうえに酷使しすぎていたからか、コントローラーだけではスムーズに上がらなくなってしまい、リフトに一発ケリを上げていました…

おおっ( ;∀;)

実は私も経験したのですよ。

吹雪の中での故障でどうすることも出来ず自宅で待機して他の送迎車両を待ちました。

その車のリフト、壊れたときは手動で動かすことはできないようですね。

もーう٩(ŏ﹏ŏ。 )۶

それって途中で止まっているのお

ネジが切れたか… 充電か…

いえいえ、お年寄りのことです…

お年寄りも途中で止まってしまう方がいらっしゃいますよね(;^_^A

機械が故障するよりは…、あっ、こんな物言いは叱られますね

どちらも経験あります~

リフトの時はエンジンかけ直し、浴槽の時はスイッチを何回もオンオフ繰り返し事無きを得ましたが…

あれって冬場に起こりやすいですね。
やっぱり寒いからでしょうか。

やっぱり、そうですかね!私も寒い時期でしたもんね。

修理に出しても、その時は正常に動いたりするので直しようがないのですよね。

気をつけようがないです…

どれも、あった!あった~!ですね(笑)
今日も、とりあえず起きてもらい業務終了してきましたぁ

土地や施設環境は違っても介護の現場は変わらないのね!ってうなずきながら見ています。

これからもブログ更新、楽しみにしています♬

嬉しいコメントありがとうございます。

そうですね!
現場で悩むことや辛いこと、嫌なこと…そんなことはみんな誰もが思っているんですね。

「だから笑い飛ばして大丈夫なのです!」

というのが好きです(=⌒▽⌒=)

老化の進行は…

途中で止まってほしい。

夜勤明けのハイテンションも誰か止めて欲しいです( ;∀;)

ありました!ありました!
送迎車のリフトが途中で止まってしまって(;_;)
3人の男性スタッフが即座に対応してくれて、私達にも御家族にも安心感を与えてくれました。

看護の道へ進んだ3人。寂しいけど、戻ってきてほしいけど、目標に向かって頑張ってほしいと思う(^^)

3名の男性スタッフ、お気に入りだったようですね!

そういう方々、私は飲み会などで、かなり繋がりがありますよ

他の施設に移った方々との飲み会はいろいろな情報が入ってくるので楽しいです( ;∀;)

お風呂で 止まったこと ありました。
リフトで 浴槽に、入るまでは、良かったのですが 上がらなくなり男性介護士が、浴槽に入って抱っこして出しましたけど小柄なおばあちゃんやったから助かったけど、男性利用者さんやったら‥女性介護士だけやったら‥‥と
浴槽は、タイルやし。深いからリフトから抱っこして上がるのは、女性には無理に近かったから。

今 思いだしても 怖いですよ。

やはり、ございましたか…

こういう場面では、男性職員といいますか、力持ちの人間が必要ですね。

機械に頼り切っているのですが、動かなくなった時の対処方法…私はわかりません( ;∀;)

冬、停電で暖房が効かなくなった時は石油ストーブをかき集めて対応しました。

昨年の夏は、冷房が壊れた施設もございまして…

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」で、対策が求められますね。